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	<title>その後 へのコメント</title>
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	<description>乱読・積読・併読の本の虫による書評。 海外文学、歴史、YAなど。</description>
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		<title>ぐら より</title>
		<link>http://www.guranbon.com/20070907/203638.html/comment-page-1#comment-383</link>
		<dc:creator>ぐら</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Sep 2007 11:32:56 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.guranbon.com/?p=369#comment-383</guid>
		<description>気にかけてくださって、ありがとうございます。
当たり前ですが、いろいろな人間がいるんだなと改めて感じました。
「ネットの世界ってなんでもあり？」と、やや悲観的になっていたので、頂いたコメントは嬉しかったです。
何を熱く語っているんだ！的な記事ですよね。
多分しばらくして読み返すと、恥ずかしくてたまらないと思います。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>気にかけてくださって、ありがとうございます。<br />
当たり前ですが、いろいろな人間がいるんだなと改めて感じました。<br />
「ネットの世界ってなんでもあり？」と、やや悲観的になっていたので、頂いたコメントは嬉しかったです。<br />
何を熱く語っているんだ！的な記事ですよね。<br />
多分しばらくして読み返すと、恥ずかしくてたまらないと思います。</p>
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	<item>
		<title>本の感想をかいたりする者です。 より</title>
		<link>http://www.guranbon.com/20070907/203638.html/comment-page-1#comment-382</link>
		<dc:creator>本の感想をかいたりする者です。</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Sep 2007 20:34:23 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.guranbon.com/?p=369#comment-382</guid>
		<description>コメント後、ずっと経緯を拝見させていただいておりました。
私自身も当事者でないにしても、不愉快な気分にさせられました。
＞けれど、それを「ああ、よかった」と喜ぶ気持ちには全くなれません。結局最後までＡさんの「声」を聞くことができず、私は影を相手に訴えていたような空しさを感じます。
この、コメントに、ぐらさんの真摯なお気持ちを感じ、
同様な意見です。
＞そして、ネット上の見えない相手に幻滅していた中、良識ある方々の存在を感じることができたのは大きかったです。この場を借りて、お礼申し上げます。
そして、不愉快な出来事でありましたが、
この文言のとおり、良識を感じ、
救われた気持ちにもなりました。
今回のこの記事には深く感動させられ、
考えさせらました。
私も、拙いブログを書いていますが、
ブログの責任も痛感させられました。
ありがとうございました。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメント後、ずっと経緯を拝見させていただいておりました。<br />
私自身も当事者でないにしても、不愉快な気分にさせられました。<br />
＞けれど、それを「ああ、よかった」と喜ぶ気持ちには全くなれません。結局最後までＡさんの「声」を聞くことができず、私は影を相手に訴えていたような空しさを感じます。<br />
この、コメントに、ぐらさんの真摯なお気持ちを感じ、<br />
同様な意見です。<br />
＞そして、ネット上の見えない相手に幻滅していた中、良識ある方々の存在を感じることができたのは大きかったです。この場を借りて、お礼申し上げます。<br />
そして、不愉快な出来事でありましたが、<br />
この文言のとおり、良識を感じ、<br />
救われた気持ちにもなりました。<br />
今回のこの記事には深く感動させられ、<br />
考えさせらました。<br />
私も、拙いブログを書いていますが、<br />
ブログの責任も痛感させられました。<br />
ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ぐら より</title>
		<link>http://www.guranbon.com/20070907/203638.html/comment-page-1#comment-381</link>
		<dc:creator>ぐら</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Sep 2007 11:14:15 +0000</pubDate>
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		<description>逃げ足速いですよね。
盗用した人すべてに謝罪したのか、と言いたいです。
私も納得はしていません。もっと追及することもできたでしょう。
でも、こんな姑息な真似をする人に関わる時間がもったいないです。
一応、このブログで意思は伝えられたかと。
ところで、読者の一意見を受け入れられないなんて、そのイラストレーターさん、度量が狭いですね。
『ウェブ進化論』の梅田望夫さんは、自分の本のレビューを書いたサイトは、どんな小さなブログでも全部読むそうです。
批判を含めて、ダイレクトに反応が見ることができるのがウェブの良いところなのだとか。
&gt;たかがブログとあなどれないですね
本当にその通りだと思います。
こんな離れ小島のようなブログにも、一度、著者本人からコメントがきたことがあって驚いたのを覚えています。
作家と読者の関係も変わってきているのかもしれません。
あたたかい言葉、ありがとうございます。
本当に嬉しかったです。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>逃げ足速いですよね。<br />
盗用した人すべてに謝罪したのか、と言いたいです。<br />
私も納得はしていません。もっと追及することもできたでしょう。<br />
でも、こんな姑息な真似をする人に関わる時間がもったいないです。<br />
一応、このブログで意思は伝えられたかと。<br />
ところで、読者の一意見を受け入れられないなんて、そのイラストレーターさん、度量が狭いですね。<br />
『ウェブ進化論』の梅田望夫さんは、自分の本のレビューを書いたサイトは、どんな小さなブログでも全部読むそうです。<br />
批判を含めて、ダイレクトに反応が見ることができるのがウェブの良いところなのだとか。<br />
&gt;たかがブログとあなどれないですね<br />
本当にその通りだと思います。<br />
こんな離れ小島のようなブログにも、一度、著者本人からコメントがきたことがあって驚いたのを覚えています。<br />
作家と読者の関係も変わってきているのかもしれません。<br />
あたたかい言葉、ありがとうございます。<br />
本当に嬉しかったです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>honnnohonno より</title>
		<link>http://www.guranbon.com/20070907/203638.html/comment-page-1#comment-380</link>
		<dc:creator>honnnohonno</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Sep 2007 16:26:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.guranbon.com/?p=369#comment-380</guid>
		<description>Aさんのサイトにいってみました
ほんとに全部消去なのですね
いさぎ良いけど、なんか納得いかないですね…
また違うところでブログでもやるのでしょうか…
なんか最後まで煮え切らない感じで
誇りというかプライドはないのでしょうかね
以前わたしのブログで、ある本の
装丁（表紙のイラスト）が内容にふさわしくない
というようなレビューを書いたのですが
たまたまそのイラストを書いた人が読んだらしく
今後の仕事に差し支えるので、内容を書き換えてくれ
というようなコメントをもらったことがあります
わたしも大人ですから（笑）
丁重に一個人の意見である事を前提に
無難な文章に書き換えました
はっきりいって本当は
なんてプロ意識のない人だろうか…と思ったのですがね
わたしみたいなたいして影響もないような者にまで
世間の目は向いてるんだと実感しました
たかがブログとあなどれないですね
とりあえず
解決したようですので
これからも頑張って書評を続けてくださいね
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Aさんのサイトにいってみました<br />
ほんとに全部消去なのですね<br />
いさぎ良いけど、なんか納得いかないですね…<br />
また違うところでブログでもやるのでしょうか…<br />
なんか最後まで煮え切らない感じで<br />
誇りというかプライドはないのでしょうかね<br />
以前わたしのブログで、ある本の<br />
装丁（表紙のイラスト）が内容にふさわしくない<br />
というようなレビューを書いたのですが<br />
たまたまそのイラストを書いた人が読んだらしく<br />
今後の仕事に差し支えるので、内容を書き換えてくれ<br />
というようなコメントをもらったことがあります<br />
わたしも大人ですから（笑）<br />
丁重に一個人の意見である事を前提に<br />
無難な文章に書き換えました<br />
はっきりいって本当は<br />
なんてプロ意識のない人だろうか…と思ったのですがね<br />
わたしみたいなたいして影響もないような者にまで<br />
世間の目は向いてるんだと実感しました<br />
たかがブログとあなどれないですね<br />
とりあえず<br />
解決したようですので<br />
これからも頑張って書評を続けてくださいね</p>
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